![]() "人形禁忌(コラプション)"こと神田川柳侍朗が連絡に使ったり、妄想を吐く為のブログ。
by kandagawa8746 以前の記事
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あー、なんか眠い。 新年会のせいで生活リズムがわやになってしまったか。次の日車の点検の予約入れるんじゃなかったな。 それはそれとして、皆さまご参加いただきありがとうございました。楽しかったです~。 「やってほしい」という要望がそこそこ上がっていたので立ててみたネクロニカ。好評でした。よかったよかった。 さて、次の3月。そろそろ私はあの無料TRPGを電オフでやるべきじゃないかと思っております。 なので、宣伝も兼ねて自作システムで参加。 テーマ「宇宙」にちなんでシナリオタイトルは 星を継ぐかもしれないもの うむ、非常にオリジナリティあふれるタイトルだなと自画自賛するがなにもおかしくはない。 ところで、今回使ったネクロニカのシナリオですが、もう使う機会もないだろうということで何らかの形で公開したいと思います。 自分のブログで公開するか、電オフ公式HPで公開するか、それとも紙媒体で電オフ会場におくか。もっと他の方法がいいかなあ? N◎VAファンは即刻見るべし。これは義務。 会報を書きながら正月休み最後の日をすごす。 雪が降ってくるとテンションあがるのは何でだろう。 晩御飯はカレー鍋。うまい。マカロニにかけてもうまい。あったまる。 神田川 : というわけで、新年一発目のレビューはこいつです。 ゆーき : 齋藤 高吉、ということは。 神田川 : うむ、ガチだ。ガチの殺し合いシステムだ。……とはいえ、命の危険は実はハンターズムーンより少ないのかもしれないが。 ゆーき : え?齋藤ゲーなのに? 神田川 : 命以外の寿命がマッハだがな。 ゆーき : 命以外がマッハって……マギロギの鬱展開自動生成システムじゃあるまいし。 神田川 : 下手するとマギロギのほうがましかも知れないってレベルの鬱展開自動生成っぷりだが。 ゆーき : マジで? 神田川 : マジで。 More わたしは普段、店を下調べしてから食べに行くということをしません。 何でかと言うと、ネット越しの情報に触れるだけで 「あー、遠いなー」「あー、こんな感じの店かー」 みたいな感じで終わってしまうからです。 基本、出たとこ任せの運任せで食べ歩く男です。 でも、今日はネットで触れた情報で行ってみたいと思いました。 それがこの、林家本店。 わらじとんかつがあるらしい。草鞋のようなデカさらしい。意外と近いらしい。 分かるのはその程度。だがそれがいい。 場所はちょっとわかりにくいかもしれません。近くのヨークベニマルに車を止めて歩くといいのかも。 店内は民家を改造したのか、畳敷きの広間を衝立で仕切ってある形。 なんとも定食屋な感じ。 で、頼んだのはズバリ「わらじとんかつ定食」。 アウターエッジを読みながらまっているとほどなくして出てきます。 おお、でかい! とんかつがでかい。 キャベツの千切りがでかい。 ご飯がでかい。 味噌汁の器まででかい。 でかぁぁぁぁぁぁぁい!説明不要ッ!! そんなトンカツ。ふむ、辛しをつけてまずは一口。 割と厚めの衣はサクッと言うよりパリッって感じですね。パン粉より小麦粉と卵の層が厚いんでしょうか。 お肉は柔らかいです。筋に対する処理がうまいのか不快感を感じない仕上がり。うまいうまい。 今回頼んだのは肉自体が結構薄切りでしたが。厚切りのトンカツもあるようです。それなりにするけども。 ばくばくむぐむぐ。 ふうむしかしゴマがすり鉢ごと着たけど、テーブルにソースがないな。これはどう使えばいいんだろう。まあ、からしも醤油もあるから食えるけど……。 あれ?なんか隣のテーブルに、醤油の瓶に似てるけど明らかに大きい瓶が……。 もしかして……。 あったよ、ソース。とんかつが残りふた切れの時点で気がついたよコンチクショウ。 まあいい。大量に余ってどうしようか迷っていたキャベツが食えると考えよう。 んなわけで、一食平らげて帰還しました。うまかったー。 次行く機会があったらカツカレーを試してみようかな。 螺旋人の新刊なら買わねばなるまい。 というわけで、史実の戦争に伝承の魔女を参戦させたらどうなるかというセンスオブワンダーな漫画です。 ワーシェンカかわいいナージャかわいい。もっと百合れ。 あと、途中に入ってるメカコラムが面白い。ファンタジー世界にそのまま突っ込めるメカもあるので、シナリオソースに使えますよ奥さん。 SW2.0で鉄道通すキャンペーンとかやったら面白そうだなあと思ったり。 ひゃっはー!アゴアニキのオリジナルアルバム買っちゃったー! え?ニコニコ行けばタダで聞けるって? うむ、それは正しい。 だがそういうことではない。そういうことではないのだ。
土曜日はれいんぼう。 サタスペリベンジしたけどまた不成立。流れ流れてソードワールド2.0に。 リオスですよリオス。 PC入れ替えキャンペーンらしく、私は途中参加。べたべたにナイトメアのコンジャ重戦士を。魔術戦士の女性なので、名前はラッツベイン。元ネタほどかわいくないけども。あれ、そうすると「師と呼べる人物」ってブラディ=バースか。めちゃやべえ。 基本は初手でバフをかけ、二手目から前線でマルチアクションによるバフと攻撃の両立を。 マギシュー特化とグラランシューターがいるパーティなので、ファナティシズムの需要が高い。 もう一人の戦士も、両手剣重戦士だし。 日曜日はHigh and Deep。 一つ目は駅前魔法学園。サンプルシナリオ使用。 ケヒヒと笑う女子小学生でプレイ。黒字に黄色の文字で「猫にしばかれよ」とか「キリストはマタタビ食う」とか書いてある看板を壁や電柱に貼りつけるという、いたってまともな魔法芸術家。 PCの火力がおかしいのか、ラスボス戦闘はいじめに見えた。 二つ目はオリジナルTRPG。GMは自分。 学校の怪談をテーマにしたシナリオ。後でもう少し精度を上げて、無料配布する所存。 無料配布TRPGの追加データ集とかあれば遊んでくれるだろうか。 今考えているのは、鬼とか獣人とかの属性。魔物キャラですよ魔物キャラ。
これ読んだら変な妄想が湧いてきたので適当に書きなぐってみる。 時は江戸時代。日本に黒船がやってきた。 アメリカの要求は「クジラを殺すのはいけないことデース。開国してくだサーイ」 だが、徳川幕府はそれを飲むわけにはいかなかった。 なぜなら、徳川幕府が鎖国を続けられたのは、ゼンマイで動く巨大ロボット「カラクリ武者」があるからだ。 材木と竹で作られ、その巨体に見合わぬ高速で動く機械の兵(つわもの) そのゼンマイの素材であるクジラを取らないわけにはいかない。 問答無用に突っぱねる徳川幕府に対し、ペリーが持ち出したのは蒸気機関による人型戦車「スチームソルジャー」。蒸気機関の馬力により実現した大筒すら効かない鋼の兵士。 かくて、誰も見たことのない日米血戦が始まる……。 みたいななにかが頭をよぎった。 だれか漫画で書いてくれないかなあ。
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